前に、PanasonicのUSB対応モバイルチャージャーを取り上げたが。あのときは、スマートフォンを対象として書いていたので、iPadやタブレットだとどうなの?みたいな結果を報告します。
実は、タブレット端末はiPadだけなので勘弁してくださいね。
iPadは25%ぐらいまで、バッテリー消費されておりiOSは最新版”だった”iOS5.0.0でテストしました。もちろん、チャージャーも満タンで。
チャージャー自体の点灯ランプが赤になるまで使っていたので、放電時間いっぱいに充電してくれたと思います。結果、バッテリーは25%から38%ぐらいまでしか上がらず。あまり効果はなかったと言うことになります。スマートフォンの場合は、バッテリー容量がタブレットに比べて少ないので、それが原因だと思います。なので、スマートフォンの場合は、満充電にしてくれますが、タブレットは、ウルトラマンの点滅ランプを多少延長してくれるぐらい、となります。
タブレットを外に持ち出す際は、夜に充電してから寝ましょう~
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2011年11月15日火曜日
2011年7月2日土曜日
三つのAC to USB Chargerの位置づけ
iPodを買ったせいか、うちにはいつの間にかチャージャーが増えてきていた。
最初に買ったきっかけは、コンピューターからの充電があまりにも遅く、ラップトップにコンピューターがオフでもUSBがオンと言う機能がないので、意外と不便であったので一台買った。純正を買うつもりだったが、目から涙が出そうな価格だったので、PROTEKのPAC-1200BK 800mAを購入した。使い始めてみるとかなり便利で800mAなので、ほぼなんでも充電できた。iPod専用と書いてあったが、Sonyのシリンダー系のWalkmanをチャージしてみると「おお!」と言う感じに充電ができてしまった。すると、日本に滞在中に弟がソーラーパネル付きのチャージャーを買ってきていた、なにやら太陽光で充電できるみたいで、買った当時はあまり意味のわかんない商品だなと思っていたが、今年の夏にはもってこいになるかもしれないので、引越し荷物の中に紛れ込ました。そして、待望のiPad 1が我が家に来たときに、思わずため息をついた。それは、iPadの充電には1000mAが必要なことで、どの充電器も対応してなかったことだ、これをYoutubeでeneloopのレビューをしてくれてた、jetdaisukeさんのビデオを見て学んだ。純正が来た!と思ってiPodを挿して見ると今度はアンペア数が大きいせいか、充電できなかった。不便ですね、一つでiPod, iPad & iPhoneシリーズを完璧に充電できるようにすればいいのに。
ちなみに、jetdaisukeさんのレビュー面白いのでおすすめです。ハマって昔のヤツから見まくりました!(それだけ、面白いっていうこと)
最初に買ったきっかけは、コンピューターからの充電があまりにも遅く、ラップトップにコンピューターがオフでもUSBがオンと言う機能がないので、意外と不便であったので一台買った。純正を買うつもりだったが、目から涙が出そうな価格だったので、PROTEKのPAC-1200BK 800mAを購入した。使い始めてみるとかなり便利で800mAなので、ほぼなんでも充電できた。iPod専用と書いてあったが、Sonyのシリンダー系のWalkmanをチャージしてみると「おお!」と言う感じに充電ができてしまった。すると、日本に滞在中に弟がソーラーパネル付きのチャージャーを買ってきていた、なにやら太陽光で充電できるみたいで、買った当時はあまり意味のわかんない商品だなと思っていたが、今年の夏にはもってこいになるかもしれないので、引越し荷物の中に紛れ込ました。そして、待望のiPad 1が我が家に来たときに、思わずため息をついた。それは、iPadの充電には1000mAが必要なことで、どの充電器も対応してなかったことだ、これをYoutubeでeneloopのレビューをしてくれてた、jetdaisukeさんのビデオを見て学んだ。純正が来た!と思ってiPodを挿して見ると今度はアンペア数が大きいせいか、充電できなかった。不便ですね、一つでiPod, iPad & iPhoneシリーズを完璧に充電できるようにすればいいのに。
ちなみに、jetdaisukeさんのレビュー面白いのでおすすめです。ハマって昔のヤツから見まくりました!(それだけ、面白いっていうこと)
2011年4月11日月曜日
iOS重いねぇ~
2011年3月6日日曜日
iTunesでデバイスSyncする?
みなさん、AppleのiPodやiPad、iPhoneもっているかと思います。便利ですよね~最近はビジネス面でiPadを使う人増えてきたと思います。
iPod, iPad, iPhoneで欠かせないのが専用音楽管理ソフト"iTunes"ですよね。僕も、昔から使ってきました。しかし、ここに来てすごく不便な壁にぶつかってしまいました。それは、iPodなどをSyncしないと、iTunes = iPodの式が完成しないこと。方程式はこんな感じです。
iTunes(Sync + iPod or iPad or iPhone) = Full capability of Use
こんな感じです(ラフですみません)
これに、変数 "Sync"が入っていないと、ただiTunesにつなげるデバイスになってしまうと言うことです。
でも、気づきませんか?このAppleが考えた方法、あまりにも不便、使えない、ユニバーサルじゃないんですよ。
そもそも、iPod, iPad, iPhoneをiTunesでSyncした事はありますか?使ってますか? 僕は使ったことがありますが、かなり不便だと思います。iTunesでのSyncは制約でiPod一台に対して、一つのiTunes Libraryとの共有のみと書いてあります。これが多分私たちを邪魔しているのでしょうね。
今の時代、パソコンにiTunesや他の音楽管理ソフトを入れて、持っている人はかなりいます。私もその一人です。そして、一台以上パソコンを持っていて、iTunesを入れている人もいます。でも、それぞれのLibraryにはそれぞれ違う音楽などが入っていて、iPodをそれぞれのパソコンで入れる際に、Syncモードをオンにしていると音楽を追加することができません。iTunesには、ホームシェアリング機能が付いてますが、Apple IDを持っていないと使えない。Apple IDなど必要な、音楽はやっぱりCDを買って取り込むほがいい、などという人もいます。
Appleはあまりにも、Sync機能にiPod, iPad, iPhoneの全機能を任せすぎてしまっているような気がします。まさに、ユーザさんにiPodなどの機能をフルに使いたい場合は、一つのiTunes Libraryと共有して使いなさいと言っているようなもんだ。一台のパソコンでしか、一台のiPodしか使えないのはユーザは嫌ってしまうと思います。
例えば、あるテクニカルライター or プログラマーが存在したとしましょう。彼は、自宅のパソコンは仕事抜きで使うための、プライベートPCもちろん、iTunes Libraryは入っているし、たくさん使っている。そして、仕事で、使うパソコンは仕事メイン、でもiTunes Libraryで集中力を増すときや、息抜きにiTunes Libraryを使って音楽を聞く。そして、彼はiPod touchを使っている。プライベートのiTunes Libraryには、お気に入りの音楽を入れて、仕事用には、リラックスようにクラッシックを入れている。でも、両方のLibraryとは共有ができない。なぜなら、彼は、iPod touchの機能をたくさん使うからだ、ボイスレコーダ、Safari、アラーム、メモ、などなど。でも、制約は一台。困ったなぁな状態になってしまうからだ。(結構例に見ない人ですねww)
将来僕はこんな感じになりそうです。。。
Appleが制約で一台にしているのは、たぶんデジタルコンテンツの保護理由でしょう。しかし、ユーザがパソコンを指定して共有することができるのであれば、彼らのソフトウエアはまたさらに、多くの人達に愛用されるでしょう。これが改善されることを願うばかりです。
今、iTunesに変わるiPodなどに音楽転送できる管理ソフトを片っ端らから試しているところです。
みなさんの声聞かせてください。
iPod, iPad, iPhoneで欠かせないのが専用音楽管理ソフト"iTunes"ですよね。僕も、昔から使ってきました。しかし、ここに来てすごく不便な壁にぶつかってしまいました。それは、iPodなどをSyncしないと、iTunes = iPodの式が完成しないこと。方程式はこんな感じです。
iTunes(Sync + iPod or iPad or iPhone) = Full capability of Use
こんな感じです(ラフですみません)
これに、変数 "Sync"が入っていないと、ただiTunesにつなげるデバイスになってしまうと言うことです。
でも、気づきませんか?このAppleが考えた方法、あまりにも不便、使えない、ユニバーサルじゃないんですよ。
そもそも、iPod, iPad, iPhoneをiTunesでSyncした事はありますか?使ってますか? 僕は使ったことがありますが、かなり不便だと思います。iTunesでのSyncは制約でiPod一台に対して、一つのiTunes Libraryとの共有のみと書いてあります。これが多分私たちを邪魔しているのでしょうね。
今の時代、パソコンにiTunesや他の音楽管理ソフトを入れて、持っている人はかなりいます。私もその一人です。そして、一台以上パソコンを持っていて、iTunesを入れている人もいます。でも、それぞれのLibraryにはそれぞれ違う音楽などが入っていて、iPodをそれぞれのパソコンで入れる際に、Syncモードをオンにしていると音楽を追加することができません。iTunesには、ホームシェアリング機能が付いてますが、Apple IDを持っていないと使えない。Apple IDなど必要な、音楽はやっぱりCDを買って取り込むほがいい、などという人もいます。
Appleはあまりにも、Sync機能にiPod, iPad, iPhoneの全機能を任せすぎてしまっているような気がします。まさに、ユーザさんにiPodなどの機能をフルに使いたい場合は、一つのiTunes Libraryと共有して使いなさいと言っているようなもんだ。一台のパソコンでしか、一台のiPodしか使えないのはユーザは嫌ってしまうと思います。
例えば、あるテクニカルライター or プログラマーが存在したとしましょう。彼は、自宅のパソコンは仕事抜きで使うための、プライベートPCもちろん、iTunes Libraryは入っているし、たくさん使っている。そして、仕事で、使うパソコンは仕事メイン、でもiTunes Libraryで集中力を増すときや、息抜きにiTunes Libraryを使って音楽を聞く。そして、彼はiPod touchを使っている。プライベートのiTunes Libraryには、お気に入りの音楽を入れて、仕事用には、リラックスようにクラッシックを入れている。でも、両方のLibraryとは共有ができない。なぜなら、彼は、iPod touchの機能をたくさん使うからだ、ボイスレコーダ、Safari、アラーム、メモ、などなど。でも、制約は一台。困ったなぁな状態になってしまうからだ。(結構例に見ない人ですねww)
将来僕はこんな感じになりそうです。。。
Appleが制約で一台にしているのは、たぶんデジタルコンテンツの保護理由でしょう。しかし、ユーザがパソコンを指定して共有することができるのであれば、彼らのソフトウエアはまたさらに、多くの人達に愛用されるでしょう。これが改善されることを願うばかりです。
今、iTunesに変わるiPodなどに音楽転送できる管理ソフトを片っ端らから試しているところです。
みなさんの声聞かせてください。
2011年2月28日月曜日
新しいMacbook Pro出たね、でも変?
ソースは古いですが、Appleから噂だった新しいMacbook Proでましたね。
デザインは全然変わってはいませんね。新しくIntel開発のThunderbolt が搭載されてましたね。
あれすごいですよね、理論値が10Gbps!!USB3.0の理論値が5.0Gbps、二倍ですよ。これを見たときは、すごい!と思いましたからね。
でも、それだけじゃ無かった、そのポートは、DisplayPortとPCIeが統合されたケーブル、メタルケーブルじゃなく、光ファイバーのケーブルを採用している。
この規格を使うと、外付けHDDへの転送が早くなるこれは、ムービープロダクションでは、レンダリングが早くできそうですね。
今や、外付けも10TBにしても安いですからね。
WebカメラがHD化、facetimeが綺麗になったこと、グラフィックスがReadeon内臓、SDカードはSDXC64GBまでサポートするようになった。
ただ、ここが変?と思うところがある。普通、ノートのサイズが大きくなれば、CPUは早いやつが選択できるはずなのに、できない。発熱は17インチのほうがいいはずなのに、ちなみに、Macbook Pro 17インチは、最高Intel Core i7 2.3GHz 15インチも同じだ。しかし、13インチは違うから、小さいのに最高Intel Core i7 2.7GHzまで搭載可能なのだ。実に変だ。
まぁ、僕も昔使っていた、Macintosh以後、新しいMacを持ったことがないので、15インチか、新しいMacbookが出てくるのを待ってみる。
それまでに、アルバイトをして金を稼がないと。
デザインは全然変わってはいませんね。新しくIntel開発のThunderbolt が搭載されてましたね。
あれすごいですよね、理論値が10Gbps!!USB3.0の理論値が5.0Gbps、二倍ですよ。これを見たときは、すごい!と思いましたからね。
でも、それだけじゃ無かった、そのポートは、DisplayPortとPCIeが統合されたケーブル、メタルケーブルじゃなく、光ファイバーのケーブルを採用している。
この規格を使うと、外付けHDDへの転送が早くなるこれは、ムービープロダクションでは、レンダリングが早くできそうですね。
今や、外付けも10TBにしても安いですからね。
WebカメラがHD化、facetimeが綺麗になったこと、グラフィックスがReadeon内臓、SDカードはSDXC64GBまでサポートするようになった。
ただ、ここが変?と思うところがある。普通、ノートのサイズが大きくなれば、CPUは早いやつが選択できるはずなのに、できない。発熱は17インチのほうがいいはずなのに、ちなみに、Macbook Pro 17インチは、最高Intel Core i7 2.3GHz 15インチも同じだ。しかし、13インチは違うから、小さいのに最高Intel Core i7 2.7GHzまで搭載可能なのだ。実に変だ。
まぁ、僕も昔使っていた、Macintosh以後、新しいMacを持ったことがないので、15インチか、新しいMacbookが出てくるのを待ってみる。
それまでに、アルバイトをして金を稼がないと。
2011年1月27日木曜日
Appleのホームページがちょっとしたデザインチェンジ!
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